タイオガ コクーン に入らないす

タイオガ コクーンにはいりません!

タイオガコクーンとは↓です。

タイオガ コクーン
タイオガ コクーン

まず、ハンドルがフラットバーなので袋におさまらない。フラットバーは10センチほどドロップハンドルより幅が広い。外さないとはいりません。

次に、スタンドがあるとはいらない。

自転車で観光地を回って電車で帰ってくるわけだから、スタンドは必要です。輪行バックに、入れるときは、外さなければいけません。

ペダル。大きいペダルは袋にはいりません。

外さなくてはなりません。

輪行バックはロードバイク用にできてるんでしようね。わたしのクロスバイクは、ハンドル、ペダル、サイドスタンド、シートを外さないとはいりませんでした。

タイオガ コクーンで初めての輪行

タイオガ コクーンを購入

初めての輪行です。

約25キロの道のりを二時間かけて太宰府天満宮に向けてポタリング。

太宰府天満宮、礼拝者が多いです。

特に韓国からの観光客が目立ちます。

特にスターバックスが人気でインスタバエル写真を観光客がとりまくり。

地元では、割り箸スタバと呼ばれてます。

意外に近くで見ると確かに木材が安っぽい。

沿道も新しいお店がたくさん出来ていて賑わっていました。

おすすめは、梅ヶ枝餅ですが、そのほかにも、明太フランス。三百円。意外にうまいです。

長蛇の列ができていたのが、イチゴ大福。

境内では、スーパーマリオのルイジーのコスチュームのおじさんが、猿回しの大道芸を披露してました。

http://bonbonshow.wpblog.jp/wp-content/uploads/2018/12/img_0422.mov

太宰府天満宮に参拝したら、よってあただきたいのが、天空稲荷。本殿の過ぎて、右手に進むと小高い山の上にあるのですか、知る人ぞ知るおすすめポイントです。

ぜひ、どうぞ。

太宰府天満宮で参拝したら、電車で帰ります。このために買った輪行袋、タイオガコクーン。

駐輪場で自転車をバラします。

前輪を外して、袋を広げて、被せてみますが、、、おさまらない。

前輪を外すだけで袋に入れれるという触れ込みだったコクーン。

なんでやろ?

仕方なく、後輪を外して、ペダルも外しました。

スタンドがついてるのが、いけなかったのもあるが、後輪も外すのだったら、オーストリッチが良かったかな。

とにかく袋につめて、電車に乗りました。事前に練習いるよね。

もちろん、カプセルには元どおり入らないので巾着袋に入れて保管しています。来週、また入れてみるか。

この輪行袋に入れて、太宰府から、西鉄電車に乗ったのですか、運転手さんが、ボソッと、自転車か。と呟いていた。

注意されるんかな?

と思ったが、注意はなし。

電車の中では、子供が

自転車だ。

と呟いた。

目立っているんやろな。

ペダルの威力

MKSのペダルを購入。BMX用だというBM7

MKS ペダル
MKS ペダル

キラキラしています。

人気製品の復刻モデルということで、買っちゃいました。

踏み込んだら違いがわかるくらいに違う。どこかのサイトに、ペダルが一番違いがわかりやすいと書いてあつたが、その通りです。

スイスイスーです。

輪行を考える。

輪行(りんこう)とは、公共交通機関鉄道飛行機など)を使用して、自転車を運ぶこと。サイクリストや自転車旅行者が、行程の一部を自走せず省略するために使う手段。公共交通機関を利用しない自走以外の移動(例えば自家用車積載)は輪行とは呼ばない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BC%AA%E8%A1%8C

輪行袋を買うことにした。

サイクリングを初めて、早1ヶ月。ちょっと遠くに行ってみたい。しかし、帰ってくるのはきついなあ。と思い、輪行袋を買うことにした。

眼瞼黄色腫の手術を決意した件

眼瞼黄色の手術を決意した件

眼瞼黄色がまぶたの上下にできていました。できはじめて45年たつのですが、手術することにしました。眼瞼黄色についてネットで調べましたが、あまり詳しく出てこないので投稿する事にしました。

はじめは、左のまぶた上部にできました。ネットで調べると眼瞼黄色らしい。だんだん大きくなり、次第にまぶたの下にもできはじめました。眼瞼黄色脂質異常(高脂血症)の人ができやすいとのことですが、ずばり脂質異常です。

生活習慣から教えますと、その当時営業職であったので外食が多く、ファミレスでばかり食事をしていました。 車の移動ばかりなことと、遅くまで働いており忙しく運動もしていませんでした。 ある時に高脂血症になりました。このことが原因なのか?運動不足や車の運転時間が長かったことなどにより腰痛にもなりました。

 

高脂血症になり十数年たち、瞼の上に白黄色いできものができました。最初はちいさかったのですが次第に大きくなり、両目の上下の合計4か所にできました。ネットで調べると眼瞼黄色そっくりです。

検診時には、お医者さんから伝統的な日本食を食べるように言われました。何年も検診を受けるも何も指摘されることはありませんでした。クロブチのメガネをかけていることもあり、あまり目立たなかったようです。

 

↑こんな感じです。

かっているダックスフンドにています。なんだか、むず痒いので眼瞼黄色を今年の9月に取り除くことを決意。10月初旬に近所の医大で手術をしたのでした。ちなみに形成外科です。あまりに眼瞼黄色大きいとのことで、手術は2回にわけることになりました。2回目は、その後の経過によりますが、1回目から半年以上あけなければならないそうです。眼瞼黄色の手術の費用は3割負担で2万円を切るくらいでした。その日は、車の運転は厳禁とのことで公共交通機関とタクシーで通院、局所麻酔を四か所にうってもらい、数十分の手術後、顔に×型にガーゼをはってもらいました。薬は軟膏と抗生物質と痛み止めを数日分いただきました。翌日に再度通院。ガーゼはもういらないとのことで外していただきました。数えると、1つの箇所に4から5針ほどぬっていただいています。季節外れのハロウィン。一週間後に再度通院し抜糸いたしました。眼瞼黄色はまだ半分ずつのこっているのでした。生活習慣を変えないと、眼瞼黄色はまた再発します。今度できたら、瞼の皮が足りないのでもう手術できないそうです。

自転車のサドルの交換を決意した件

自転車のサドルの交換を決意した件

FELTの自転車のサドルが合成皮革が加水分解してボロボロになった。とても気に入っているVELOのサドルであった。5センチほどの厚みがあり、長時間乗っていてもおしりが痛くならない。次に購入するサドルもVELOのサドルにしようと思っていた。ブリジストンのエルゴノミックなサドルにも魅かれたが、前部のツヤが好きではない。アマゾンで調べてみると、やたら評判のいいサドルがあった。

VELO VL-3147

VELO-3148初めて穴の開いたサドルである。色々悩んだ末に購入してみた。数日して到着したので交換してみた。まだ短時間しか乗っていないので、わからないが、乗り心地としては、前に使用していたサドルの方がクッション性は良い。数日乗ってみて感想をお伝えしたい。

コストコで購入したレイバンが壊れたので修理を頼んだ。

コストコで購入したレイバンが壊れたので修理を頼んだ。

 コストコのレイバン

2016年にコストコで購入したレイバンが壊れたので修理を頼むために、40キロほど離れたコストコに行った。ネットでコストコのチーズバーガーが話題になっていたので、食べたかったこともあった。コストコのメガネ売り場で壊れたレイバンのメガネの修理をお願いしたところ、購入して時間がたっており1年間の保証期間を過ぎていることもあって修理できない。との返事が来た。無償修理をお願いしているわけではないので、そんなはずはないと思ったが、受け付けてくれない。新しく購入してくれと言っているのですか?と聞くと、そうです。と返答が来た。コストコでは壊れたメガネの修理ができないようだ。日本のメガネ屋さんでは、修理を受け付けてくれて、できることは眼鏡屋さんがやってくれます。簡単な事であれば、無料でしてくれることもあります。一度、あるメガネ屋さんで間違って他社で購入したメガネの鼻あてを無料で修理していただいたこともあります。ここが、日本のサービスとアメリカのサービスの違いですね。チーズバーガーもここまで不味いのかと思うくらい不味かったので残念なコストコ訪問となりました。直接ミラリジャパンに聞いてみるかなあと思い、レイバンのホームページを確認したところ、レイバンのホームページで購入したものしか修理してくれないようです。地元のメガネ屋さんを訪問してみます。

FELTのタイヤの交換を決意した。

 

サイクリング

タイヤの交換。

古くなったタイヤを交換することにした。

アマゾンで シュワルベのマラソンとチューブを購入。耐久性がいいそうだ。前輪はブリヂストン。

ブリヂストンの自転車用のタイヤは日本では作っていないらしく、台湾製です。

ちなみにシュワルベはドイツ製でした。

シュワルベは固い。取り付けに結構時間がかかりましたが、取り付けてみると作りの感じがいいです。人気があるのもわかります。しっかりしています。

数年間放置していたママチャリをレストア。タイヤを新しいものにまず交換。アマゾンで27 13/8のタイヤを探してみると、ブリヂストンのチューブとタイヤの2本セットで3000円以下で見つけました。安い。。。 今はパナソニックの耐パンクタイヤのスーパータフが標準でついてました。グレードは落ちますが、あまり乗らないと思われるため、購入。二日後、クロネコヤマトが配達してくれました。チューブはすでにタイヤに装着されていました。梱包をはずし、まず、前輪を装着。後輪も取り替えようと思ったら、あれ?15cmのレンチがありませんでした。。。残念。サイクリングの傍らホームセンターで15センチのレンチを購入。後輪はまた、後日交換です。

ついでにダイソーによって、のりはがしスプレーと自転車用のパンクスプレーを購入。この200円のパンクスプレーが優れもので、小さい穴のパンクをふさいで同時に空気も入れてくれます。小型スプレーのりののようなもので、タイヤ1本分の空気がスプレーに入っており、パンクしたタイヤにノズルをあて、空気を充てんするとともに小さい穴をふさいでくれます。サイクリングに携帯すると便利です。

 

山に登る。私のサイクリングの到達点は山に登ること。自宅から8キロほどの所に一の宮の神社があります。神社の標高300メートル。ここに上るのが目標です。標高300メートルで4キロです。300メートルを4000メートルで割ると0.075です。7.5%の勾配です。

iMac 2014の動作が遅いためHDDからSSDへの載せ替えを決行することにした。

iMacの動作が遅いためHDDからSSDへの載せ替えを決行することにした。

メインで使っているマックブックプロがSSDなので、SSDを一度使うと二度とHDDには戻れません。起動、ウェブページの読み込み、ファイルの保存とコピーがどうしても遅い。

ファイル自体が5GBなどの大容量のため、バックアップとファイル間の移動にどうしても時間がかかります。何度も検討した結果、SSDの価格も以前から下がっているため決意しました。自転車でSSDを購入にいきました。

 

iMacSSDの候補は3種類。Crucial 500GB、 Samsung500GB、 LITEON480GB、インテルの4つ Crucialはアマゾンのランキングで1位の商品でした。サムソンはCrucialよりやや安い。インテルはCPUとの相性がなんかよさそう。サイクリングのついでに市内のパソコン工房に寄るとたまたま決算セールでLITEONSSDが9800円でした。聞いたことのないブランドなので調べてみると恵安が輸入販売しておりました。恵安の名前は知ってる。フラッシュドライブは東芝で、台湾製。Crucialmade in China  Samsungは言わずと知れた韓国のメーカーです。Crucialもあまり聞いたことがないブランドだなあ。ハードディスクであればウエスタンデジタル、シーゲート、東芝、日立などアメリカや日本のメーカーが主流で、若干安いものだとサムソンが主流だったのですが、フラッシュドライブになってメーカーも様変わりしたようです。やはり、日本のメーカーの応援もかねて、容量は480GBとやや少ないのですが、セールでお値段もリーズナブルだったためLITEONにすることにしました。

 

iMacのハードディスクの交換のために、本体の開封方法をネットで調査。個人?のページが詳しく掲載されており大変助かりました。また、iFixのページとyoutubeで手順を確認。iFixyoutubeで使用しているような専門ツールは手元にはありません。あるのはピザカッターとクレジットカード類。ピザカッターは内部を傷つけそうな気がして使用を断念。iMacのディスプレイの隙間を見てもほとんど隙間はありません。クレジットカードは入らない。紙製のガソリンスタンドの割引カードを差し込むと、入りました。しかしディスプレイと本体を固定している粘着テープを剥がすほどの強度もない。カード入れのカードを見てみると、すべて厚い。その中で、紙製でコーティングしているカードを発見!献血カードです。献血カードはわずかな隙間に入り強度も十分。献血していてよかった

献血カードを差し込み、上部左右の3辺にさしこみスライドし、粘着テープを剥がします。ディスプレイと本体を剥がして、ケーブルを2本抜きます。1本は単純に引き抜くだけ、1本はロックがかかっております。注意深く引き抜きますと、貝のようにディスプレイを開くことができます。定規などでディスプレイがおりてこないように固定し、ハードディスクを固定している4本のネジをT10で外します。カバーを取り外し、ハードディスクのケーブルを抜くと取り出せます。ハードディスクの両側のスポンジゴムのブラケットを外し、SSDに取り付けます。その後、逆の手順で元に戻します。

 

電源を入れると自動でマックOSをダウンロードすると某ホームページに記載されていたのですが、画面に全く何も表示されず。何故???

もう一度、参考にしたホームページをよく読んでみるとファーマットしてなかったね。

 

Mac で使用できるフォーマット形式や方式(パーティションマップ)が色々とあり、それぞれ特徴があることが判明。以前に比べて増えてるね。macOS High Sierra (バージョン10.13) のリリースより APFS (Apple File System) が導入されたそうで、色々な形式があるのですが、APFSを選んでフォーマットしてみました。

選んだ理由として、APFSの特徴の、ファイルコピーの高速化とファイルが壊れにくいため。
acOS High Sierraより以前のOSではマウントされないそうですが、まあ、以前のOSは使わないのでAPFSにしました。

LITEONのSSDはフォーマットされていなかったので、再度SSDを取り出して、USBで手元のMacBookProに接続。MacBookProディスクユティリティでSSDをフォーマット。フォーマットが終わるとマックブックプロで認識できました。ついでにMojayveもダウンロードしてインストール画面から外付けしたSSDを選んでインストールApple id等を入力して無事に終了。

再度、iMacを開けて、SSDを装着。電源ケーブルを接続して電源を入れます。

無事に起動。SSDにはOSをすでにインストールしていたので問題なく起動しました。

感想としては速い!!!満足です。

 

ワコムの液晶タブレットで作業を基本するのですが、その時はマックブックプロを使用しています。その後に修正するときにimacの大画面で拡大して細かいところを修正するのです。2台使用します。その間にはファイルの移動が必要です。WiFi経由のAirDropでファイルをやりとりしていたのですが、どうしても時間がかかります。

 

マックブックプロとiMacをサンダーボルトMini Display Portでつないでみることにしました。ケーブルを双方に接続します。

システム環境設定「共有」から「ファイル共有」オプションを選択すると、ローカルネットワーク上のMacが見えるようになります。 

接続するMacの「システム環境設定」から「ネットワーク」を開くと、自己割り当てIPを持つThunderbolt Bridgeが表示されます。 Thunderbolt Bridgeが表示されない場合は、+ボタンをクリックしてIPアドレスをメモしてください。

接続している2番目のMacThunderbolt Bridgeが有効になっていることを確認します。

接続しているMacで、「システム環境設定」「共有」を開き、「ファイル共有」を有効にします。

接続先のMacで、「Fnder「実行(Go)」「サーバーに接続」を開きます。

メモしたIPServer Addressボックスに入力し、接続(Connect)をクリックします。

表示されるダイアログボックスで、接続するマシンのログイン認証情報を入力し、[接続]をクリックします。

マウントするボリュームを選択し、「OK」をクリックします。

接続すると、選択したボリュームが共有ドライブとして表示されます。 

ファイルのやりとりが、速くなりました。