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おやじチャレンジ 合格

おやじチャレンジ 大型二輪免許 合格です。

おやじチャレンジ第一弾 大型二輪免許は取れるのか?

は、なんとか取れました。

5月の連休前に入校し、明けから始めた大型二輪免許へのチャレンジ。

色々ありましたが、本日、

免許試験場で免許証を発行していただきました。

運転免許試験場
運転免許試験場

1時に申し込んで、3時に免許証を発行していただきました。

 

同時に、本日、ネットで頼んでたヘルメットも到着。

大型二輪免許取得記念です。

 

最初は、教習所からもらったブツブツの滑り止め付きの白い軍手から始まり、

 

中型免許取得の時は、グローブを購入。

ローランドサンズデザイン グローブ
ローランドサンズデザイン グローブ

今回は、ジェットヘルメットです。

 

安く、重い台湾製の黒いフルフェイスのヘルメットから

なんと、

アライ様のジェットヘルです。

アライ クラッシッックMOD
アライ クラッシッックMOD

大型自動二輪に乗る機会はありませんが、

ここで一旦、大型二輪免許取得はエンドです。

 



おやじチャレンジ 大型二輪免許はとれるのか? 卒検です。

おやじチャレンジ LINEスタンプ
おやじチャレンジ LINEスタンプ

本日、卒検です。

おとといの最終日は、波状路の思いがけないエンストや、コースの間違いなど、しっちゃかめっちゃかでした。

本日が、卒検となりました。

五月の連休に入校して、三ヶ月が経ちました。振り返れば早いものです。先生に毎回おこられながら、ここまで来ました。

朝、早く家を出て、1時間ほど、練習してきました。河原駐車場でスラロームの練習、平均台、波状路と一通り復習。

今、コメダ珈琲店で朝食。


10時半から卒検の受付まで、美味しい珈琲でリラックス。




おやじチャレンジ 大型二輪免許にチャレンジ 卒検まであと2日 10、11時間目

卒検まで残すところ、あと3時間。

本日は、土曜日のため2時間連続です。

最初の1時間目は、シュミレーター アゲイン。

シュミレーター
シュミレーター

道路での走行の心得を教えてもらったあと、シュミレーターに乗ります。

ゲーセンにあってもおかしくないような機械ではあるのですが、

シミュレータは、プレイバック機能により自分の運転を客観的に観察することができます。

走ったコースが後で見ることができるのです。

中型免許の時も乗りましたので、特に問題なのですが、

なれない。。。

その後は、二人乗りのビデオと講習。

で1時間目終了。

 

2時間目は実技です。コースを回って覚えます。

HONDA NC700
HONDA NC700

さすが土曜日の昼間、女性ライダーが大型免許を取得に来ていました。

やはり女性ライダーはおしゃれでかっこいいですね。

おやじチャレンジ LINEスタンプ

おやじチャレンジ LINEスタンプ

 

次は、最後の練習。

その後に卒検です。

 

さて、1回で受かるのでしょうか???

おやじチャレンジ 大型二輪免許 9時間目

第二コースを回ります。

第二コースは、まずクランク

クランク
クランク

次にクランク

踏切
踏切

で、スラローム

スラローム
スラローム

S字

S字
S字

急制動

急制動
急制動

一本橋

一本橋
一本橋

波状路の順

波状路
波状路

おやじチャレンジ 限定解除に挑戦! 第2段階1日目

今日から二段階1日目。

本日から、青いゼッケンです。

先生とマンツーマン。

課題は、カーブ、回避、急制動です。

道路のカーブ部分に線が引いてあり、その間を走行します。最初に時速25キロでカーブを曲がり、5キロづつ速度を増やしていきます。

一回目は、25キロ。メーターを見ながら曲がります。線の中をはみ出さずに曲がれます。

二回目は、30キロ。カーブの後半に膨らんで線からはみ出しました。

速度によるカーブ走行の違いを学ぶためのものです。

HONDA 教習車
HONDA 教習車

回避

先生が、パイロンを6個並べて、その手前にパイロンを二つ並べます。その後ろに先生が黄色と赤の旗を持って立っています。

時速30キロでパイロンに向かい走行します。

最初の二つのパイロンの間を走行したら、先生が旗を上げます。

赤い旗を上げたら右側のパイロンの間の走行、

黄色い旗を上げたら左側のパイロンの間を走行します。

先生は、左手に赤い旗をもちあげます。

その旗の通りにパイロンをすり抜けます。

 

急制動

時速40キロ以上で走行し、パイロンを超えたら急ブレーキをかけます。

本寺は、この3つ。

 

最後に検定1コースを走ります。
完璧に覚えていたつもりでしたが、いざコースに出るとあれ?と思ってしまうことがあり、数度間違えました。教官の後ろに乗って、ウインカーの出す位置とか進路変更の位置を教えてもらったのですが、覚えきれません。

1コースは中型のコースに似ているのですが、

2コースは、全く違います。。。。

 

不安です。

終わった後に、教官に

課題は全部出来ているんだから、早くコースを覚えるように

と言われましたが。。。

 

 

これが一番難題です。

おやじチャレンジ LINEスタンプ
おやじチャレンジ LINEスタンプ

おやじチャレンジ 限定解除に挑戦! 第一段階 5日目

課題の復習。

本日は、中型免許を取得するというお兄さんと、限定解除を取得したい私の二人。

私は、一人でコースを回るようにと。。。

自動車学校
自動車学校

あら、まだ覚えておりません。

まあ、覚えている限りで、とりあえず1時間、一人でぐるぐる。

 

踏切です。

手前で止まって、右左の確認が必要です。

踏切
踏切

急制動

急制動
急制動

急制動は、時速40kmからの急ブレーキで11M以内に止まれというものです。

40km以上で走ってきて、パイロン過ぎたら急ブレーキ。

二番目の線の手前で止まります。
時速40kmでブレーキングポイントに置いてあるパイロンを通過することのほうが難しい。

つい速度が落ちてしまいます。

ブレーキングが早い!

とも言われました。

 

早めに加速し、アクセルを戻して、速度維持か減速している状態でブレーキングポイントに入らなくてはいけません。

 

課題は、中型と同じなのでもう大体できます。

しかし、この安心が油断に変わってしまうのでは!

 

おやじチャレンジ 大型二輪免許にチャレンジ 今日はスクーター 4時間目

おやじチャレンジ 限定解除にチャレンジ 今日はスクーター

苦手なスクーターです。

ビッグなスクーター
ビッグなスクーター
おやじチャレンジ LINEスタンプ
おやじチャレンジ LINEスタンプ

大きいのです。

結構後ろを振ります。

 

 

二回目なので、やや慣れた感はありますが、

 

慣れませんなあ。。。




 

おやじチャレンジ 大型二輪免許(限定解除)取得の道 1日目 1時間目、2時間目

大型二輪免許 1日目。

そろそろ電話がある頃やなああ。

 

おやじチャレンジ LINEスタンプ
おやじチャレンジ LINEスタンプ

 

と、思っていたところ

昨日電話があり、

 

「明日夕方来れますか〜」

おやじチャレンジ LINEスタンプ
おやじチャレンジ LINEスタンプ

と、いうことで、本日大型二輪免許 (限定解除)1日目。

手持ちのカードを機械に通すと、違う人のファイルが出てきました。やっつけ仕事にされていますなあ。受付の人に伝えて、自分のファイルを出してもらいました。

CB750と、NC750の二台があり、ファイルから出てきた予約表は、NC750ななっていたので、バイクを車庫から出した

ところ、

たまたま出てきた教官から怒られました。

HONDA 教習車
HONDA 教習車

用意しては、いけなかったようです。

 

教習開始。

まず、倒れたバイクを起こすところから始まります。
大型重い。

バイクを倒した事がないので、どう起こすか忘れてしまいました。

腰が悪いので、恐る恐る起こそうとしますが、起きません。

仕方あるまい。

と、押しながら起こしました。

まずは、バイクの説明から。

なんだ???このバイクは?

今風の形です。

タンクのところは、ガソリンではなくヘルメットが入ります。

へー

教習車 限定解除
教習車 限定解除

2気筒なので、軽くて、加速が良い。

しかし、慣れん。。。

空冷4気筒のCB750の方が乗りやすい。

一本橋も安定してるし。急制動も止まりやすい。

課題は、すべて中型でやっているので、だいたいできます。

波状路が加わりました。

立ち乗りです。

スラローム

スラローム
スラローム

一本橋のタイムも測ってもらいましたが、

まずまずだったようで、先生も安心したようです。

中型で一緒だったお兄ちゃんは、仕事が忙しくなったようで

検定に落ちてから一回も来てないそうです。

諦めないといいですね。。。

本日は、2時間、汗びっしょりで教習終了。




おやじチャレンジ 後編 限定解除免許取得にチャレンジ

後編というあたりが、おやじくさい。

50の手習い。いい得て妙です。

昨日、とある会社の社長と話していたら、やはり、その社長も、50になったから何か変わった事を始めてみよう!と思ったそうで、バイクの免許は?と思い立ち、元暴走族の社長に相談したら、「もう、今となっては、怖いよ。危ないから止めときなさい。」と言われたそうです。

やはり、若い時に取っとかないと、今から取ってどうするの?

と、教官にも言われながら、

限定解除の1日目を迎えたのでした。